2020-12-01から1ヶ月間の記事一覧

あなたへの感謝

いつもライブが楽しいのは、単に歌うことが楽しいから、というだけでは決してない。 一緒に過ごしていただける、あなたの存在があってこそ。 いつもラジオが楽しいのは、単に喋ることが楽しいから、というだけでは決してない。 ケラケラ笑っていただける、あ…

天Qベリーマッチ

がんばった一日の終わり、布団に入って眠るときが、この上なく幸せだと思う。 だけどやはりそれ以上に、僕はライブが好きらしい。 こればかりは仕方がない。 この笑顔を否定するのは、どうしたって無理である。 昨夜は京都天Qさんにて、『たなかきょうショ…

この一年を笑顔で

過去が眩しいのもいいけど、輝かしいのは今の方がいい。 やっぱり向上心があるから、過去の自分に負けたくない。 若さでは勝てないとしても、先輩として格好よくいたい。 作詞も作曲も歌もライブも、いつだって自分との戦いだ。 昨夜はfm GIG&OPEN.RECで、…

純粋な愛なのだ

ステージの上では歌い、番組ではトークをする。 やり方は違うのだけど、どちらも誰かへ向ける、エンターテインメント。 ミュージシャンだけど、僕はいろんな顔をする。 すべては笑顔のために。 そんな12月28日は、 「ディスクジョッキーの日」 トークと…

熱いフォトアップ

真っ白な服が汚れても、泥だらけの顔をしても、それを美しいと言える、そんな人生を歩きたい。 逃げてしまった自分も、不甲斐ない姿の自分も、すべて含めて僕の人生。 それでも生きて行こう。 “馬のように誇り高く” そういうテーマの新曲、 『Proud Horse』 …

クリスマスは終わらない

誰かにプレゼントを渡したり、誰かを笑顔にしようとしたり、 誰かを想いやる精神のことを、クリスマス精神というのなら、 サンタクロースは一年後でも、クリスマスは終わらないのだ。 この大変な世の中だからこそ、そんな姿勢で過ごしていよう。 昨夜はネッ…

今宵も熱いクリスマスを

熱というのは体温計では測れない。測れるとするならきっと心だろう。 だから触れなくても離れていても、画面越しでも写真でも感じられる。 最高に熱いクリスマスイブだった。 昨夜はライブハウス都雅都雅さんにて、伊藤直輝ワンマンライブ『はろこみゅーじっ…

はろこみゅーじっくりすますで会いましょう!

今年は大変な年になってしまった。 本当にいろんなことが起こったし、まだまだ明日も見えないままだし。 だけど未来のいつか必ず思いたい、 「すべては今日のためだった」と。 僕にとってその一つが「今日」だ。今日のために毎日がんばって来た。 だから最高…

明日のための今日

一日で出来ることなど、高が知れているだろう。 でもその小さなことが、実は大きなことなのだ。 「やる」と「やらない」中身の大きさではなく、 「やる」と「やらない」行動の差が大きいのだ。 一日は馬鹿にできない。 さぁ!そんなことでとうとう明日は、ラ…

やり尽く尽くぼうし

一つの山を越えたら次の山を越え、 そんな風にして過ごしているから、追っているのか追われているのか、よくわからなくなる時があるけど、どちらにしても目的地は同じ場所。 そこに辿り着ければ結果オーライ。全力疾走で駆け抜けるのみである。 さてさて、あ…

心のディスタンス

傍にいることは大切なのだと思う。だけど一番大切なのは心の距離だ。 近くにいるけど心は離れてるのと、遠く離れているけど心は近いのと、 選ぶならやっぱり後者を選びたい。 もちろん体も心も近くがいいけど。 さてさて、一足早いクリスマスプレゼントは、…

✨クリスマスプレゼント✨

みなさん、こんばんわ! 今年は本当に大変な年になりましたね。。 音楽でお腹は膨れませんが、この大変な世界に幸せが降りますように。 少し早いですが、僕からの、 いや、 僕ら兄弟からのクリスマスプレゼントです♪ 『君に届けたい歌~Happy Merry X'mas~…

ウィスパー伊藤&シャウトウ直輝

ラーメンならお箸で食べるし、ステーキならナイフが必要だ。 その時その時のやり方がある。 もちろんそこに決まりはなく、それぞれが自由にすればいい。 だけど一つ大切にしたいのは、それを美味しく食べれること。 一番美味しい方法で食べよう。 昨夜は地元…

冬将軍に打ち勝った金曜日

グーにはパーをパーにはチョキを。 世の中はジャンケンではないけど、相手に適した技というものがある。 今の世界が直面している相手には、インターネットが一番の手である。 昨夜はネットテレビOPENREC.tvにて、 『伊藤直輝のはろーこみゅこみゅ』 真夜中2…

密し放題の金曜日

冬将軍にはナポレオンも勝てない。 いやはや、急な冷え込みはほんと体に堪える。そしてまたいろんなことが起こる。↑詳しくは番組で(笑) そんな寒さを凌ぐ方法というのは、暖房を付けるなり厚着をするなり、この現代ではたくさん手段はある。 だけどその中で…

Nサンタはここにいる

テレビの中も街の雰囲気も、今年のクリスマスは寂しい。 寒いだけの冬になりそうだ。 だけどこうなって知るのは、 クリスマス色がないだけで、クリスマス感がないなんて、 クリスマスは心の中にある、まさにそういうことなのだ。 12月だからあるのでなく、…

名刺と呼べるものを

余裕を持って乗れなくても、駆け込み乗車でも構わない。 スタイリッシュでなくても、息切れしてたって構わない。 それに乗り込めば間に合う。 ギリギリでやっているから、そんな場面ならいつも通り。 だから今回も乗り越えよう。 さてさて、毎年何だかんだと…

ネットでミツる月曜日

花がよく咲いている道もあれば、ビルが立ち並んでいる道もある。 その人が歩いて来た道によって、その人が語ることも違うだろう。 人それぞれいろんな人生がある、そりゃいろんな人がいるわけだ。 そして忘れてはいけないことは、誰もがその道の途中というこ…

SUPER楽しい2マンをありがとう

空を見ろ!鳥だ!飛行機だ!いやいや!スーパーマンだ! 胸に「S」のあるヒーロー、なんてさすがにいないけど、胸に「H」と「N」のある、音楽のスーパーマンはいる。 信じるかはあなた次第です。↑都市伝説か!(笑) 昨夜は安田仁さんとの2マン 『SUPER MU…

糸ぉ直輝が歌います

癒やしたいし癒やされたい。癒やされたいし癒やしたい。 結局は誰かを癒やすことが、自分への癒やしになるのだ。 笑顔だって同じようにして、 誰かを笑顔にできたならば、同時に自分も笑顔になれる。 「幸せ」とはそういうもの。 そしてライブだって同じく、…

かけがえのナオ金曜日

畳に寝っ転がって過ごす、そんな一時間も悪くない。 だけど全身全霊で過ごす、そんな一時間は更にいい。 その結果がどうなろうと、その一時間の尊さは違う。 つまり僕の毎週金曜日は、かけがえのない日なのだ。 昨夜はネットテレビOPENREC.tvにて、 『伊藤直…

胃腸直輝の金曜日

「元気があれば何でもできる」 アントニオ猪木さんの言葉だ。 灯台下暗しのようなことだし、めちゃくちゃシンプルだけど、よく考えてみるといい言葉だ。 その体が元気だということは、その心も元気だということで、 その心が元気だということは、何でも笑顔…

MUSIC MENと過ごしましょう

「大好きだ」「愛してる」の言葉も大切なのだけど、「大好きだ」「愛してる」が溢れている方が嬉しい。 それは表情とか行動とか、何かしら垣間見れるもの。 上っ面な言葉なんかより、心から滲み出る愛がいい。 さてさて、今週の日曜日はいよいよ、 「いよい…

ぶどうの呪いではあるまいが

100キロ先をずっと見つめていても、100キロ先のことはやはり見えない。 100キロ先のことを知りたいのなら、100キロ先へ行くしかないのである。 サンコンさんは例外かもしれないけど、匍匐前進をしながらでも行くしかない。 明日のことさえ見えな…

生きる活動を

世界中で知らない人はいないであろう人、ジョンレノンは享年40歳だったらしい。 本日12月8日はジョンレノンの命日だ。 1980年と言えば僕はまだたった2歳。 だから当時の状況はわからないのだけど、想像でもかなりの衝撃だったのは分かる。 そして…

遊び心と歌心の溢れる夜

塩を多くすれば辛くなるし、砂糖を多くすれば甘くなる。 分量というのは大切である。 それは作詞作曲においても、歌い方やライブにおいても、ボケとツッコミにおいても、きっと同じく言えるだろう。 今回は笑い多めの夜だった。 昨夜は長岡京はWoodstockさん…

You Go!!

「人生は実験の繰り返しである」 これは誰かの名言の一つだけど、大きい実験から小さい実験から、確かに僕らはそれの繰り返しだ。 だから成功も失敗もあるだろう。そしてそのどちらも大切な結果。 きっと未来のアイテムに変わる。 さぁ!本日は長岡京Woodsto…

笑顔の倍々ゲーム

誰かと共有することで、喜びも笑顔も倍増する。 それは音楽にも同じく、楽曲の良さも倍増する。 そしてそれは逆もあり、 喜びや笑顔が倍増する、そこにまた人が集まる。 楽曲の良さが倍増する、だからまた音楽になる。 それが僕らの金曜日だ。 昨夜はネット…

怖がらないで金曜日

【怖がらないで金曜日】 幽霊や宇宙人が怖いのは、相手の素性もわからない、信頼関係も生まれてない、単純にそういった理由だ。 もちろん映画などによる、先入観もあるだろうけど。 だからきっと相手だって、人間を怖がっているはず。 互いに怖がっているの…

カリギュライブ

「混ぜるな危険」なんて言われたら、混ぜたくなるのが心理というものだ。 いわゆる『カリギュラ効果』である。 だから『鶴の恩返し』で言うならば、 「見ないで」なんて言われなければ、機織りを見ることもなかったはずだ。 つまりあれは鶴が一番悪いのであ…