トコトコトコトコトコトコトコトン!
チャンチャンチャラッチャーチャ!
愛は奇跡を~信じ~る力よ~♪
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これで何か分かったら、
あなたは確実に昭和人間です(笑)
僕はスポーツには疎い。
野球もサッカーもバスケも見ない。
学生の頃、
体育の授業で野球やサッカーをしても、
ルールさえハッキリ分からず(笑)
「オフサイド!」とか言われても、
まったく分からず走っていたし(笑)
ボールがバットに当たったら、
とにかく塁へ全力疾走(笑)
わけの分からないまま「アウトー!」
みたいなこともしばしば(笑)
スポーツ音痴というか、
そもそも興味が持てないようで、
だから球場へ観戦も行かないし、
テレビでもほぼほぼ観ない。
だけど、
「スポーツドラマ」に関しては別腹(笑)
毎週ウルウルと目頭を熱くするほどにハマる。
力を合わせて夢へ向かう、
そういう姿はやはり胸を打たれるものである。
そんな僕が幼少期、
大好きだったのが「スクールウォーズ」
言わずもがな昭和を代表する、
ラグビーをテーマにしたドラマ。
冒頭のフレーズは、
そのテーマ曲のイントロ部分なのだけど、
そのイントロを聴くだけで、
なんだか胸が熱くなる。
物語はもちろんだけど、
音楽の力も改めて感じられるところ。
実は最近、
その「スクールウォーズ」の再放送を観ている。
ヤンチャな高校生たちが大暴れで、
先生たちも大暴れで(笑)
コンプラ的にあり得ないような、
あの時代でも「アウトー!」な場面も多々(笑)
そういった“いろんない意味”で、
楽しく観ているのだけど、
幼少期に感じていた“胸熱”
いま観ても変わらずに感じられる。
どれだけ時代は変わっても、
人間の大切な内面は変わらないのであろう。
はぁ、、次回の放送が楽しみである(笑)
さてさて、
僕の音楽や歌やステージは、
どちらかというと熱苦しいところがある。
もちろん静かなバラードもあるし、
囁くような歌も歌うけれど。
どちらかというと、
やっぱり“熱血”系(笑)
それはきっと幼少期から変わらない、
“胸熱”好きな性分が大きいのだと思う。
つまり原因は「スクールウォーズ」だ!(笑)
↑
違うだろ(笑)
なんて冗談はさておき、
思わず気持ちが昂るようなイントロで、
心を揺さぶるような楽曲、
来年もそういう音楽を、
そういうミュージシャンを目指そう。
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トコトコトコトコトコトコトコトン!
チャンチャンチャラッチャーチャ!
愛は奇跡を~信じ~る力よ~♪

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伊藤直輝ホームページ
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